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濃厚すぎるミルク感の「バターのいとこ」、梅田 蔦谷書店に再び登場

7/21(日) 12:00配信

Lmaga.jp

スイーツ好きの間で話題となり、通販では1カ月待ちという栃木・那須の新銘菓「バターのいとこ」が、大阪の「蔦屋書店」(大阪市北区)内にポップアップショップをオープン。7月27日・28日、数量限定で販売をされる。

【写真】「バターのいとこ」の余った生地をこんがり焼いたラスクも販売

バター作りの過程で生まれる「無脂肪乳」をミルク感たっぷりのジャムに仕上げ、サクサクのワッフル生地でサンドした同商品。その濃厚な味わいと不思議な食感がSNSで話題となり、「一口目から風味が豊か」「見た目と違う食感。ふにゃ。しゃり」「毎日食べたい」との声があがるなど、多くのファンを生み出している。

2019年1月の「梅田 蔦屋書店」でのイベントで関西初上陸を果たした同商品だが、このたび再び同店に登場。価格は756円。今回は同書店の公式サイトから、事前予約購入も(当日店頭受け取りできる人に限る)。オンライン予約の受付は7月26日午後23時まで。

最終更新:7/21(日) 12:00
Lmaga.jp

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