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九州の地場ホテル・旅館の生き残り策に迫る 外資系、大手の進出相次ぐ”激戦地”

7/23(火) 12:01配信 有料

qBiz 西日本新聞経済電子版

入舟荘の浴室には、乳幼児用の椅子やおもちゃなどが準備されている=19日、大分県別府市

 訪日外国人客の増加を受け、九州でも外資系や大手資本のホテルの開業が相次ぐ中、地場の旅館や既存ホテルが顧客獲得へサービスを拡大している。乳幼児連れの家族向けサービスを強化したり、料金が高い繁忙期の客向けに宅配おせちがセットになったプランを設定したりするなど、独自の戦略を強化する各施設の生き残り策を追った。 

※こちらの記事は【7/23九州経済ニュース】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000001-qbizs-bus_all
にも収録しています※ 本文:1,402文字 写真:2枚

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最終更新:7/23(火) 12:01
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