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153億円は安すぎ!?19歳の“ネクスト・ロナウド”がユーヴェに2得点

8/12(月) 20:59配信

SPORT.es

日本時間11日(日)に行われたユヴェントスに勝利した(2-1)でアトレティコ・マドリー。
同チームで2得点を挙げたポルトガル人MFジョアン・フェリックスが絶賛されている。

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FCバルセロナに移籍したグリーズマンの後継として1億2600万ユーロ(約153億円)で同選手を獲得したアトレティコ。
一部のサポーターからは、“まだ若い彼にグリーズマンという大きい穴を埋められるのか?”“大金を払いすぎでは?”
と批判もあった中、同MFはこのプレシーズンで4得点を挙げるなどの活躍を見せ、見事にサポーターの心を掴んでいる。

チームの歴史を振り返ると、新加入フェリックスの移籍金は、すでに彼の年齢でクリスティアーノ・ロナウドの金額を上回っている。同選手への“ネクスト・ロナウド”としての期待は高まるばかりだ。

(文:sport)

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最終更新:8/12(月) 20:59
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