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「僕の目に狂いはなかった」三吉彩花、監督からのサプライズメッセージに涙

8/17(土) 18:23配信

AbemaTIMES

 映画『ダンスウィズミー』の初日舞台挨拶が16日都内で行われ、主演を務めた女優の三吉彩花、タレントのやしろ優、俳優のムロツヨシらが出席した。

 同作は、音楽を聴くと踊らずにはいられない催眠術にかかってしまった、三吉演じる主人公・静香に降りかかる様々なトラブルを描いたミュージカルコメディー。

 およそ500人が参加したオーディションを経てヒロインに抜擢された三吉に対して、矢口史靖監督は「僕だけは三吉さんでいけると思った。皆は違ったけど」「僕の目に狂いはなかった、よく頑張りました」などと、サプライズでメッセージを披露。三吉は、「私が主演で大丈夫なんだろうかってそこでもう一回自信を無くしたんですけれどこういうお言葉をいただけて、また少しずつ自信に変わりつつあるので皆様に応援していただければと思います」と涙ながらに思いを語った。
(AbemaTV/『AbemaNews』より)

最終更新:8/17(土) 18:23
AbemaTIMES

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