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T・ピータースが3年ぶりVに王手 川村昌弘は14位で最終日へ

8/18(日) 10:26配信

ゴルフ情報ALBA.Net

<D+Dレアルチェコマスターズ 3日目◇17日◇アルバトロスゴルフリゾート(チェコ)◇7467ヤード・パー72>

最終日もシブコスマイルがさく裂【LIVEフォト】

欧州ツアー「D+Dレアルチェコマスターズ」の3日目が終了し、トーマス・ピータース(ベルギー)が「66」をマークして、トータル16アンダー・単独首位に浮上。3年ぶりのツアー4勝目に王手をかけた。

1打差2位にアドリ・アルナウス(スペイン)。2打差3位タイにエドアルド・モリナリ(イタリア)、ヒューゴ・レオン(チリ)、ロバート・カールソン、リカルド・カールバーグ(ともにスウェーデン)が続いた。

日本勢で唯一出場している川村昌弘は、7バーディ・ノーボギーの「65」をマーク。スコアを7つ伸ばし、トータル11アンダー・14位タイに浮上している。

(撮影:GettyImages)<ゴルフ情報ALBA.Net>

最終更新:8/18(日) 10:26
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