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T.ピータースが3年ぶりツアー通算4勝目 川村昌弘は18位

8/19(月) 9:58配信

my caddie

 欧州ツアーのD+D レアル チェコマスターズは18日、チェコのアルバトロスゴルフリゾート(パー72)で最終ラウンドが行われた。

【写真】E.モリナリが公開した“とあるリスト”

 単独首位から出たトーマス・ピータース(ベルギー)が5バーディ、2ボギーの「69」で回り、通算19アンダーで2016年のメイド・イン・デンマーク以来となるツアー通算4勝目を手にしている。

 昨季覇者のアンドレア・パヴァーヌ(伊)は3打及ばず通算16アンダー3位タイ、エドアルド・モリナリ(伊)は通算11アンダー14位タイとなった。

 川村昌弘は2バーディ、1ボギー、1ダブルボギーの「73」とスコアを落とし、通算10アンダー18位タイで4日間を終えている。

最終更新:8/19(月) 9:58
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