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学生視点で大洲発信 カレッジ事業、観光商品提案へ散策

8/20(火) 9:22配信

愛媛新聞ONLINE

 大学生が瀬戸内エリアの観光プランの企画提案などを手掛ける「瀬戸内カレッジ」(JR西日本など主催)が19日、中国・四国地方の5県で始まった。愛媛県大洲市では和歌山大の女子学生がまちなかを散策し、売り出し方を考えた。

愛媛新聞社

最終更新:8/20(火) 9:22
愛媛新聞ONLINE

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