ここから本文です

オウケンビリーヴが美浦・和田勇介厩舎へ転厩

8/22(木) 12:24配信

netkeiba.com

 2018年のクラスターCを制したオウケンビリーヴ(牝6)は、栗東の安田隆行厩舎から美浦の和田勇介厩舎に転厩した。

【写真】オウケンビリーヴこれまでの軌跡

 オウケンビリーヴは父クロフネ、母ビスクドール、その父サンデーサイレンスという血統。2018年のクラスターC制覇のほか、交流重賞で2度の2着がある。

 前走のマリーンCでは、ゲート入りの際に突進して故障を発症したため競走除外に。その後は7月4日のスパーキングレディーCに出走を予定していたものの、右前種子骨を骨折したため同レースを回避していた。

最終更新:8/22(木) 12:24
netkeiba.com

こんな記事も読まれています

スポーツナビ 競馬情報

重賞ピックアップ

あなたにおすすめの記事