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何があっても同僚に言うべきでない20のこと

8/24(土) 8:10配信

BUSINESS INSIDER JAPAN

同僚と仲が良いのはいいことだ。職場に行くのがちょっと楽しくなるし、集中力や生産性も高まる。

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だが、同僚と親しくなりすぎるのは良くないという専門家もいる。

エチケットの専門家で『Don't Burp in the Boardroom』の著者でもあるロザリンダ・オロペッサ・ランダル(Rosalinda Oropeza Randall)氏は「会話中は、常識と分別を働かせましょう」と言う。「一般的に、上司の前で言えないことは言わないことです」

専門家に聞いた、何があっても同僚に言うべきでない言葉・フレーズを紹介しよう。

1. 「いくらもらってるの?」

2. 「お金貸して」



3. 「正直言って……」

4. 噂を広める



5. 「そのパンツ、似合ってるね」

6. 「君たちはいつも問題を起こすね」



7. 「妊娠した?」



8. 「邪魔をしてごめんなさい」



9. 「仕事探してるんだ」「どこか雇ってくれるところ、知らない?」



10. 「見て、この発疹」「明日、検査結果が出るんだ」



11. 「多分…… かな」



12. 「あなたが選ばれたの?」「わたしじゃなくて?」

13. 「わたしがボラボラに行っている間、カバーしてくれる?」



14. 「君はあのパーティーに呼ばれてるの?」



15. 「週末、会わない?」

16. 「会社の備品、もらっちゃおう」



17. 個人的な人間関係(特に恋愛関係)の問題を持ち込む



18. 「俺のアイデア、盗まれたんだ」

19. 「制汗剤、貸して」

20. 「会社を訴えてやる」



[原文:20 things you should never say to your coworkers]

(翻訳、編集:山口佳美)

Rachel Gillett,Allana Akhtar

最終更新:8/24(土) 8:10
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