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【豪・コーフィールドC】メールドグラースは55.5kg、トップハンデはゴドルフィンのG1馬2頭

9/10(火) 16:30配信

netkeiba.com

 10月19日にオーストラリアのコーフィールド競馬場で行われるコーフィールドC(G1・芝2400m)のハンデキャップが10日、発表された。

【写真】メールドグラースこれまでの軌跡

 予備登録を行った日本調教馬は、メールドグラース(牡4、栗東・清水久詞厩舎)が55.5kg、マイネルファンロン(牡4、美浦・手塚貴久厩舎)が51.5kg、スズカデヴィアス(牡8、栗東・橋田満厩舎)が53.0kg。

 JRAから豪州に移籍したアンビシャス(牡7、豪・A.フリードマン厩舎)は52.5kg。また、アヴィリオス(セ5、豪・J.カミングス厩舎)とハートネル(セ8、豪・J.カミングス厩舎)が58.0kgで、ゴドルフィン所有のG1ホース2頭がトップハンデとなっている。

最終更新:9/10(火) 16:30
netkeiba.com

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