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かわいくて捨てられない!「お菓子の缶」の有効活用術…真似したくなるアイディア満載

9/10(火) 21:40配信

kufura

お菓子のパッケージって、今も昔もかわいいものが多いですよね。特に缶の場合、食べ終わった後「捨てるのはもったいないし、何かに使えるかも?」と、“とりあえずとっておく”という人も多いのでは? そこで、『kufura』では女性396人に「かわいくて捨てられない『お菓子の缶』の活用法」のアンケート調査を実施しました。あなたの家に眠っている品にも、意外な活躍の場が待っているかもしれませんよ!?

現金、カード、宝物など、大切な物の保管にうってつけ!

「500円玉貯金」(55歳/総務・人事・事務)

「へそくりを隠している」(38歳/その他)

「給料明細を入れている」(43歳/研究・開発)

「レシート入れに」(56歳/その他)

「印鑑などを入れる」(33歳/その他)

「カードや小物、メモ類を入れる」(28歳/その他)

「鍵入れにしている」(34歳/総務・人事・事務)

「宝物入れにしています」(51歳/主婦)

「缶は保存性がいいので、蓋に布を張り、お気に入りのものを入れています」(62歳/主婦)

「子どもたちの作ったモノを入れる思い出BOXにしています」(48歳/主婦)

「子どもたちからのお手紙を入れて保管している」(52歳/その他)

「孫からもらった手紙入れに」(65歳/主婦)

缶は保存性がいいので、貴重品などの保管にはうってつけ。いざという時でも、現金や印鑑などをまとめて入れておけば、さっと持ち出せて安心です。子どもの作品やお孫さんからの手紙など、失ってしまったら二度と手に入らない思い出の品も、缶に収めていつまでも大切にしたいですね。

アクセサリーやコスメを入れて、女子力に磨きをかけて!

「アクセサリー入れに」(26歳/医師)

「化粧品を入れたりアクセサリーを入れたりしている」(35歳/その他)

「つけまつ毛を入れたりアクセサリーを入れたりしている」(33歳/主婦)

「口紅をいれる」(51歳/その他)

「美容院からもらったシャンプーやトリートメントのサンプルを入れて、ご褒美BOXとしている」(28歳/学生・フリーター)

「コットン入れにしている」(24歳/コンピュータ関連以外の技術職)

「シュシュなどの髪飾りを入れている」(51歳/主婦)

「爪切りや毛抜きなどの小物を入れている」(37歳/総務・人事・事務)

美しくなるためのコスメやアクセサリーをかわいい缶に収納すれば、女子力にも一段と磨きがかかりそう。そのまま置いておくには無粋なコットンや、細々した髪ゴムなどをまとめておくのにも重宝します。

“ご褒美BOX”と名付けて、シャンプーなどの試供品をまとめておくのもいいですね。ディズニー土産の定番・チョコクランチの缶は、「再利用したことがある」という人も多いのではないでしょうか。マニキュアセットを入れるにも、ちょうどいいサイズですね。

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最終更新:9/10(火) 21:40
kufura

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