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国学院大と駒大、先攻後攻をじゃんけんで決定/東都

9/12(木) 8:59配信

サンケイスポーツ

 東都大学野球秋季リーグ戦第1週第3日は12日、東京・神宮球場で行われ、第1試合の国学院大-駒大3回戦の試合前に、先攻・後攻をじゃんけんで決めた。1回戦、2回戦は従来どおり三塁側のチームが先攻で行われ、今季から延長は十回からタイブレーク方式(無死一、二塁で打順は継続)が採用されることになり、東都リーグ1部では初めて、高校野球で行われているように、じゃんけんで決めることになった。

 この日は、国学院大の貞光広登主将(4年)が「パー」で駒大の石毛孝尚主務(3年)が「チョキ」で、勝った駒大が後攻を選択した。

 

最終更新:9/12(木) 16:45
サンケイスポーツ

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