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あいみょん「諦観の笑みではない」石原さとみ&福士蒼汰の記念ショット反響

9/12(木) 7:22配信

MusicVoice

 シンガーソングライターのあいみょんが、自身が主題歌を担当したドラマに出演していた石原さとみ、福士蒼汰との3ショットを公開。「これは諦観の笑みではない写真」などと報告すると、多くの反響を呼んでいる。

【写真】あいみょんが公開した石原さとみ&福士蒼汰との記念ショット

 11日に自身のインスタグラムを更新したあいみょんは、「主題歌を担当させて頂きました、ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』最終回でした」とし、10日にTBS系ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』の最終回が放送されたことを伝えた。

 そして、「『真夏の夜の匂いがする』を生んでくれた作品です。本当にありがとうございました! またいつか皆さんに会いたいです」とし、自らが主題歌を務めたドラマへの大きな感謝を寄せた。

 そして、「これは諦観の笑みではない写真」とのコメントや笑顔の絵文字を付けて、ドラマで主演を務めた石原や福士との3ショットを公開した。

 あいみょんの記した“諦観の笑み”は、本作で話題になった演出方法の一つ。コメディタッチで描かれる作中、演者の頭上に、吹き出しが出るように“諦観”と表示されるなど、何事もポジティブに受け止める姿が反響を呼んだ。

 公開されたショットは、あいみょん、石原、福士の3ショット。アプリによる絵文字などがデザインされ、ピースサインで笑みを浮かべたあいみょんの両脇で、石原と福士もやさしく微笑んでいる。

 このショットへの反響は大きく「いいね!」の数はすでに13万件に達している。

 ファンからは「かわいい」「お疲れ様でした」などと3人への労いの言葉が寄せられ、「サイコーだった! ちょっぴりさみしいです」「面白くて主題歌もぴったりで素敵なドラマでした」「これ聴けばみんなの顔が浮かぶ」との声も。

 主題歌とドラマが見事にリンクした本作。最終回を迎えて“ロス”を感じる人も多いようだ。

最終更新:9/12(木) 7:22
MusicVoice

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