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佳境に聞く「通説」は正しいか 小久保裕紀氏に尋ねた【タカ番記者の好球筆打】

9/13(金) 9:43配信 有料

西日本スポーツ

1回1死二塁、二走・今宮はグラシアルの左前打で本塁を突くがタッチアウト

 ◆西武2-3ソフトバンク(12日・メットライフドーム)

 今季130試合目での首位陥落から一夜。球場入りする選手の表情を見ていると、特別、切羽詰まったような印象は受けなかった。もちろん、胸の内までは分からないが、いつもの顔がそこには並んでいた。

 グラウンドに出ると、球団OBの小久保裕紀氏が立っていた。この日はテレビ解説のために球場を訪れていたが、ともに優勝マジック点灯を懸けた一戦とあって、何だか試合開始が待ち遠しそうでもあった。 本文:1,101文字 写真:1枚

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最終更新:9/13(金) 9:43
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