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「東京ゲームショウ2019」今年もXperiaブースに美女コンパニオンが勢ぞろい!

9/13(金) 17:31配信

ニッポン放送

世界最大級のゲーム展示会「東京ゲームショウ2019」が、9月12日(木)に千葉・幕張メッセで開幕。会場のホール5にある、スマートフォン「Xperia」ブースの現地模様をレポートする。

12日のビジネスデイ1日目、Xperiaブースの中央ステージでは「東京ゲームショウ2019 Xperiaブース一挙紹介!」と題したトークショーが開催され、MCには吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)と、タレントの真鍋摩緒の2人が担当。“スマホ好き”で知られる吉田だが、自前のXperiaを片手に「どうせゲームをやるんだったら、高性能の端末でやった方が絶対にいいですから。ストレスが少ないんです。手元の端末でストレスを感じている人は是非、Xperia を考えていただきたい」と序盤から猛アピール。

昨年に引き続き、今年もブースを華やかに飾る美女コンパニオンが登場。体のラインがよく分かる黒いセクシーなドレス姿で、川村那月、荒井つかさ、比良祐里、南真琴の4人がステージに揃うと怒涛のシャッター音が鳴り響く。道行く人も立ち止まってはスマホに美女をおさめ、ゲームショウではおなじみの光景が広がった。

Xperiaブースへの出演について川村は「Xperiaブースは毎年注目度が高くて、私たちもモデルとして こうしてステージにも出させていただいて嬉しいです」と喜びを語り、「みなさんぜひ、たくさん撮りに来てください!」と沢山のカメラに笑顔を向けながらアピール。

会場が温まったところで、ソニーモバイルコミュニケーションズの佐藤直哉氏が登場し、Xperiaブースで体験できるゲームを紹介。今年のXperiaブース内の体験コーナーは、3つに区切られている。

1つは、一人でじっくりゲームとXperiaを堪能できる“シングルプレイコーナー”。全部で11タイトルを試遊できる。

2つ目は、来場者同士でeスポーツを楽しめる“対戦コーナー”がある。5~6人できるゲーム「#コンパス 【戦闘摂理解析システム】」、「IdentityV 第五人格」のタイトルが用意されており、eスポーツを複数人でワイワイと楽しむ。3つ目は“荒野行動チャレンジコーナー”。人気バトルロワイヤルゲーム「荒野行動」を会場の来場者25人でプレイし、優勝者を決める。ビジネスデイだったがこの日からすでに満席で、来場者は黙々と各ゲームに集中していた。

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最終更新:9/13(金) 17:31
ニッポン放送

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