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マドリー、野戦病院化止まらず…バルベルデが左足大腿直筋負傷

9/13(金) 23:20配信

超WORLDサッカー!

レアル・マドリーは13日、ウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデが負傷したことを発表した。

クラブの発表によれば、バルベルデは国際親善試合で負傷した模様で、メディカルチェックを受け、左足大腿直筋負傷と診断されたようだ。離脱期間については明かされていない。

昨シーズン、台頭したバルベルデは公式戦25試合に出場。今シーズンはリーガエスパニョーラで1試合に出場していた。

なお、マドリーの中盤ではMFハメス・ロドリゲスが復帰目前となっているが、MFルカ・モドリッチとMFイスコが戦線離脱中。野戦病院化が止まらず、ジネディーヌ・ジダン監督にとって悩みが尽きない状況だ。

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最終更新:9/13(金) 23:20
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