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『FF7 リメイク』アクションを自動操作にまかせてコマンドバトル感覚で楽しめるクラシックモードの存在が判明! ミニゲーム(スクワット)や召喚獣のプレイ映像も初披露【TGS2019】

9/14(土) 13:52配信

ファミ通.com

 2019年9月12日~15日(12日、13日はビジネスデイ)千葉県・幕張メッセにて開催中の東京ゲームショウ2019。会期3日目となる9月14日にSIE(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)ブースにて行われた、『ファイナルファンタジーVII リメイク』のステージイベントで同作の最新情報が公開された。

・ファミ通.com”TGS 2019情報まとめ“特設サイト

 本作のバトルシステムは、アクションとコマンド選択を組み合わせたものとなっているが、今回のステージではアクションを自動操作にまかせて、コマンド操作のみを行う“クラシックモード”が発表された。ステージに登壇したプロデューサーの北瀬佳範氏によると、クラシックモードの状態でもボタンやスティックを入力すれば、通常通りアクションを行ってくれ、入力を止めると再び自動操作に戻るとのこと。


 『FF7』と言えば、バリエーション豊かなミニゲームも魅力だが、本作ではミニゲームもリメイクが行われているそう。ステージでは、オリジナル版にも登場していたミニゲーム“スクワット勝負”の実機プレイが初披露となった。


 そして、最後に召喚獣に関する情報も公開。クラウド、ティファ、エアリスの3人がアプスと戦う映像が公開され、その中でイフリートを召喚する様子が確認できた。


※画面は配信をキャプチャーしたものです。

最終更新:9/14(土) 13:52
ファミ通.com

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