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経過観察中だったFC東京DF小川諒也、全治約6~8週の負傷と診断

9/14(土) 22:40配信

ゲキサカ

 FC東京は14日、経過観察中だったDF小川諒也がチームドクターの診察を受けた結果、左足関節外側靱帯損傷で全治約6~8週と診断されたことを発表した。

 小川は8月14日の天皇杯3回戦・甲府戦で負傷。今季はここまでJ1リーグ戦19試合に出場し、1得点を記録していた。

最終更新:9/14(土) 22:40
ゲキサカ

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