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木梨憲武、PUFFY、DA PUMP、純烈、King Gnuら初登場のカオスな「氣志團万博」初日

9/15(日) 10:28配信

音楽ナタリー

氣志團主催の野外フェス「シミズオクト Presents 氣志團万博2019 ~房総ロックンロール最高びんびん物語~」が9月14、15日に千葉・袖ケ浦海浜公園で行われている。この記事では初日14日の模様をレポートする。

【写真】純烈(撮影:釘野孝宏)(メディアギャラリー他106件)

袖ケ浦海浜公園での開催は今年で8回目となる「氣志團万博」。早朝は小雨が降っていたが、開場時間には雨が上がり、強い日差しが差し込むほどの好天に恵まれた。続々と観客が会場入りする中、MOSSAI STAGEでは“WELCOME ACT”を務める純烈が姿を見せる。普段はスーツを着用している彼らだが、初の「氣志團万博」への期待を表すようにこの日は黒地の特攻服で登場。氣志團へのリスペクトを込めた出で立ちにオーディエンスは喝采を送った。イカツイ見た目とは裏腹に、4人はダンディかつセクシーな声で「星降る街角」を皮切りに次々とムード歌謡を熱唱。さらに客席エリアに降り、観客と握手をしながら歌うというサービス精神旺盛な一面を見せた。「歌ってる曲とやってることがマッチしない!」と言いながらもメンバーは楽しそうに歌い続け、最後に氣志團の綾小路翔(Vo)の亡き父親が好きだったという内山田洋とクール・ファイブの「逢わずに愛して」をプレゼントして、初の「氣志團万博」のステージを締めくくった。

その後、YASSAI STAGEにて“OPENING CEREMONY ACT”の森山直太朗が、ケツメイシの「さくら」に乗せてポップアップで登場。「どうも皆さん、森山直太朗です!」と挨拶をすると、涼しい海風を浴びながら「さくら」をアカペラで伸びやかに歌い上げた。例年であれば、そのまま森山が開会宣言をするところだが、今年は急遽綾小路がその役を務めることに。森山の呼び込みで現れた綾小路は、センターステージで一礼をすると9月5日に発生した台風15号の影響で被害に遭った会場周辺の人たちへのお見舞いを伝える。「開催するべきか、するべきではないのか、人生で一番悩みました。答えは出ませんでした……俺は、俺たちは人生の岐路に立たされたとき、前に進むことを選択してきました。この判断が正しいかはわかりません」と言葉を1つひとつ選ぶように語った。そして、「俺たちが夢見た音楽の先には必ず希望がありました。だから俺は『氣志團万博』を開催することを決めました」「我々出演者一同は、みんなの明日の活力になるよう全身全霊を賭けてプレイすることを誓います! とことん精一杯楽しんでいってください!」と開会を宣言した。

オープニングムービーに続いては主催者・氣志團のライブが始まった。1曲目「DO YOU REMEMBER ROCK'N'ROLL RADIO?」では氣志團と共にスカパラホーンズが登場し、圧巻のサウンドで「氣志團万博」の幕開けを飾る。「バームクーヘン」のあと、綾小路は開会宣言に引き続き「この俺たちの故郷は台風で大変な被害が出てます。いろんな方たちと話し合いながら(万博の)開催を決定しましたが、このことで胸を痛めている人たちがいると聞いています。でも俺たちだったら最低限のこと以外は、誰にも不快な思いをさせずに開催できると思いました。みんな不安な思いをしたと思う、でも来てくれてありがとう!」と開催を決意した思いを語り、大きな拍手を浴びた。その後彼らは直前の綾小路の思いを表現するかのように「今日から俺たちは!!」を丁寧に奏で、最後は「鉄のハート」で締めくくった。

「氣志團万博」初出演となるコロナナモレモモ(マキシマム ザ ホルモン2号店)がMOSSAI STAGEに登場する時間、ステージ前には超満員の観客が集結した。1曲目「ぶっ生き返す!!」からオーディエンスは壮絶な盛り上がりを見せ、メンバーたちもその様子にうれしそうな笑顔を見せる。オマキ(Dr)が「こってり生きてこってり死ぬ、マキシマム ザ ホルモンだ!」と“本家”を乗っ取って挨拶するとセキはん(Vo)はあわてて静止。観客のテンションに引っ張られたというオマキは「今日だけはええかなと思って(笑)」ととぼけてみせた。後半も「シミ」「『F』」とキラーチューンを連発。ラストは「恋のメガラバ」のパワフルなサウンドで締めくくった。

東京スカパラダイスオーケストラは今年で7年連続の「氣志團万博」出演。「スキャラバン」「DOWN BEAT STOMP」といった人気曲で観客の一体感を高めたあと、谷中敦(B.Sax)は「束の間の音楽の幸せを力一杯届けにきたよ! 正直無理してきてくれた人もいると思うけど、僕らの音楽で少しでも幸せになってほしい」と呼びかけた。中盤の「Paradise Has No Border」では氣志團の綾小路翔、そして早乙女光がスーツ姿で登場。毎年「氣志團万博」のたびにスカパラとのコラボ曲リリースを熱望している綾小路は、今年もメロディに乗せて「コラボしてくれ、マジでしてくれ!」とアピールしていた。その後は氣志團がスカパラのトリビュートアルバム「楽園十三景」でカバーした「砂の丘~Shadow on the Hill~」を、2組のコラボレーションでライブ初披露。綾小路はギター、早乙女はブルースハープを華麗に披露してオーディエンスを沸かせた。

初の「氣志團万博」出演となるROTTENGRAFFTYは、全員がド派手なスーツ姿という気合いの入れ様。NOBUYA(Vo)は角材を手にし、N∀OKI(Vo)は「ヤンキーちゃうぞ!」と叫んで、威勢よくMOSSAI STAGEに登場してオーディエンスを沸かせた。そして5人は「響く都」を皮切りに、ライブチューンを爆音で次々と叩き込んだ。一際大きな盛り上がりを見せたのはラストの「金色グラフティー」。N∀OKIは氣志團の「One Night Carnival」のイントロでおなじみの「俺んとこ こないか?」というセリフを引用し、クラウドサーファーを生み出してフィールドを熱狂させた。しかし、5人がステージを去ろうとしたとき、警官の格好をした綾小路と早乙女が登場。ステージ袖にいたマキシマム ザ ホルモンの上ちゃん(4弦)も巻き込み、ROTTENGRAFFTYの面々を“連行”していった。

続いてYASSAI STAGEに現れたのはPUFFYの2人。着物にスニーカーという彼女たちらしいファッションに観客は「かわいい!」と声をあげる。彼女たちが初の「氣志團万博」のために用意したのは、「愛のしるし」「これが私の生きる道」「渚にまつわるエトセトラ」「アジアの純真」といったキラーチューンを惜しみなく盛り込んだセットリスト。「サーキットの娘」では氣志團の楽曲を盛り込んだ粋なアレンジを聴かせ、KISSES(氣志團ファンの呼称)たちも喜ばせた。2人は息の合ったハーモニーでオーディエンスを魅了する一方で、吉村由美はこれまで「氣志團万博」に出演できなかった思いをボヤき、大貫亜美は「氣志團は完全な後輩だけど、媚を売っていきたいと思ってます」と来年の「氣志團万博」出演への意欲を燃やしていた。

昨年に続いてMOSSAI STAGEに登場したBiSHは、ポップな「BiSH-星が瞬く夜に-」を挨拶代わりに披露。清掃員(BiSHファンの呼称)たちのコールを受けながら、たちまち一体感のある空間を作り出した。メンバーは「とっても楽しくて、1年が経つのが待ちきれなかった」と1年ぶりの「氣志團万博」への思いを明かし、「NON TiE-UP」でダークな表情を見せたり、「プロミスザスター」でエモーショナルに歌い上げたりと、30分のステージで多彩な一面を集まった観客にアピールした。

5年連続出演となるSiMは、MAH(Vo)の「俺たちにしか満たせないものを満たしにきた」と「Faster Than The Clock」でライブを開始。4人は汗を滴らせながら豪快なステージを繰り広げ、オーディエンスを圧倒した。中でも「Blah Blah Blah」「GUNSHOTS」「f.a.i.t.h」では激しいサークルモッシュ、ウォールオブデスをフィールドに起こし、狂乱状態をステージ一帯に作り出す。一方でMAHの「こういう曲もあります」という言葉に続いた「The Sound Of Breath」では、ゆったりとしたグルーヴと情熱的な歌声の妙で観客を惹き付けた。

「氣志團万博」出演を熱望していたという森山良子は、前髪をリーゼント風にアップしたスタイルでMOSSAI STAGEに現れてオーディエンスを沸かせた。しかし彼女が透明感のある美声で「涙そうそう」を歌い始めると、観客は一斉に静まり返ってその歌に聴き入る。真摯なパフォーマンスから一転し、MCでは綾小路のモノマネで「オーライ?」と呼びかける場面も。そこへ綾小路が彼女のいとこ・ムッシュかまやつの扮装で登場し、シャンパンをプレゼントした。グラスを手に森山が「乾杯の歌」を高らかに歌ったあとは「聖者の行進」へ。この曲では息子・直太朗が舞台に登場し、息の合った親子共演で観客を喜ばせた。ひとしきり盛り上がったあと、最後に披露されたのは「さとうきび畑」。森山はギターの弾き語りで会場の雰囲気を再び変え、思いを込めた歌声を場内に響かせた。

「元祖万博ウルフルズ #ヤッサ」名義での出演となったウルフルズは、その理由を開演前のVTRで「ずっと万博公園で『ヤッサ』をやってきたのに。(万博が)盛り上がってて腹立つな、と(笑)」と明かしてファンを笑わせた。サポートギターの桜井秀俊(真心ブラザーズ)と共に登場した彼らは「バンザイ~好きでよかった~」のあと、デビュー前の氣志團がミュージックビデオに出演した往年の名曲「事件だッ!」を披露。「大阪ストラット」ではトータス松本(Vo)が歌詞を「おい、あれ、翔やんちゃうんか?」「今度どこ行こうかなー、千葉やろ千葉!」と変えて歌ってみせた。ラストナンバーの「ガッツだぜ!!」では親衛隊風の衣装に身を包んだ氣志團の5人がステージへ。大サビの直前ではお約束どおりセンターステージに倒れ込んだトータスが観客の声援で再び立ち上がるが、彼が放った一言は「俺んとこ来ないか?」。そのままバンドメンバーと共に、氣志團の「One Night Carnival」の演奏に乗せて「ガッツだぜ!!」を歌う離れ業を繰り広げ、氣志團メンバーを驚かせていた。

HEY-SMITHのライブは猪狩秀平(G, Vo)の「お前ら暴れる準備はできてるかい?」という言葉からスタート。1曲目に「Endless Sorrow」を演奏し、華やかなサウンドで緩急自在にオーディエンスを踊らせる。「Radio」で力強いコール&レスポンスが響いたあと、猪狩は「とにかく開催されてよかったな!」とこの日の万博開催を喜び、「俺たちも自粛とか性に合ってないから。精一杯元気を溜めて帰ってくれよな、そしてその元気を千葉県の困ってるやつらに分けてやってくれ!」と呼びかけた。後半に入っても夏にぴったりな「Summer Breeze」など人気のアッパーチューンを次々と演奏する一方、「I Will Follow Him」のイントロでは観客が一斉にどよめきを上げる。ラストは「Come back my dog」で締めくくった。

DA PUMPのISSAは、昨年の万博で氣志團が「U.S.A.」のアレンジを取り入れた「One Night Carnival」を披露したことを受けて、開演前VTRで「やりやがったな!(笑)」と対抗意識を見せる。そんなDA PUMPが最初にパフォーマンスしたのは、昨年のお返しとばかりに「U.S.A.」。さらに「ごきげんだぜっ!~Nothing But Something~」「if…」とヒット曲を次々と披露してオーディエンスを楽しませる。「if…」の最中には場内のLEDビジョンに、メンバーの背中越しの美しい夕日が映し出され、曲の世界を引き立てた。KIMIのリードで観客が一斉に同じ振り付けを繰り広げた「Do it! 宙にジャンプ」、そして「P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~」と、後半では会場の一体感をさらに高めていく。最後は再び「U.S.A.」を、今度は会場中央のサブステージで披露。オーディエンスはメンバーとの距離の近さに驚きながらも、全力で「いいねダンス」を楽しんでいた。

綾小路翔の「神獣」という紹介を経て、MOSSAI STAGEに現れたKing Gnuの面々。常田大希(Vo, G)が拡声器を持ち「準備はいいかい?」と呼びかけたのに続き、勢喜遊(Dr, Sampler)と新井和輝(B)が生み出す太いグルーヴと、常田と井口理(Vo, Key)の挑発的なボーカルの掛け合いが冴える「Slumberland」を投下した。ライブの後半では井口の透き通るような切々と響く「白日」、ダイナミックなサウンドが壮大な景色を描く「飛行艇」を連続でプレイ。「飛行艇」の演奏中には暮れゆく東京湾の上空に飛行機が飛び、楽曲の世界を引き立てた。そして4人は最後に「Flash!!!」を駆け抜けるようにプレイし、ストイックなステージングで初の「氣志團万博」のパフォーマンスを終えた。

Dragon Ashは、サポートメンバーのT$UYO$HI(The BONEZ、Pay money To my Pain)と共に確かな足取りでステージへ。BOTS(DJ)の繰り出すスクラッチから「AMBITIOUS」を届けたのち、「Mix it Up」「ROCKET DIVE」と昨年の「氣志團万博」でも披露したナンバーを立て続けにプレイした。Kj(Vo, G)は悩みながらも今年のフェスを実施することにした氣志團への賛同の意を示し、曲の合間に「ロックフェス楽しいだろ? 『氣志團万博』最高じゃねえかよ」と笑顔で叫んだ。そして、Dragon Ashは新曲「Fly Over」を挟みつつ、ラストに“フェスアンセム”とも言える「Fantasista」を投下。曲のクライマックスにはクラウドサーファーが続出し、フィールドに異様な熱気が立ち上った。

初日公演のMOSSAI STAGEのトリを務めたのは、3年連続出演となるcoldrain。怒号のような歓声を受けて登場した彼らは、「ENVY」「FEED THE FIRE」の2曲を貫禄たっぷりにパフォーマンスし、オーディエンスのテンションを引き上げた。またMasato(Vo)はYASSAI STAGEになかなか“昇格”できない恨み節を口にし、「今日にかかってるんだよ!」「来年はこのステージで会うことはありません! 見てろよ氣志團! 余裕で勝ちにいくフェスを作ります」と宣戦布告。鬱憤を晴らすように、5人はウォールオブデスや巨大なサークルモッシュを生み出す轟音のロックチューンを矢継ぎ早に投下し、強烈な爪痕をMOSSAI STAGEに残して去っていった。

空に満月が浮かぶ中、初日の大トリである木梨憲武の出番に。えんじ色のスーツを着用した木梨はピアノの前に座り、甲高い声で「ミュージシャンに憧れてます」と矢野顕子「ラーメンたべたい」のカバーを“矢のり顕子”として歌唱。続いて“のり山良子”として「さとうきび畑の唄」「涙そうそう」を弦の張っていないギターを抱えながら歌い上げて、観客を爆笑させた。ここまでですでにカオスな状態だったが、彼は100人のパフォーマーたちを呼び込みオリジナル曲「Laughing days」と西城秀樹「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」をパフォーマンスしたかと思えば、「なぜかこの曲!」という紹介からアリスの「チャンピオン」をヒロミとカンニング竹山を迎えて披露。もはやすっかり予想不可能な状態になったところで、木梨はユニバーサルミュージックとの契約告知を織り交ぜながら、新曲「GGスタンダップ」で低くダンディな歌声を聴かせる。さらに木梨は、妻である安田成美への感謝の思いをつづったラブソング「I LOVE YOU だもんで」で目の前の観客をほっこりさせた。

持ち時間もあとわずかになったタイミングで、木梨は綾小路を召喚する。「(石橋)貴明のパートを翔やんよろしく!」という言葉からとんねるずの「一番偉い人へ」が始まり、懐かしいナンバーで観客を沸かせた。木梨と綾小路が息の合ったデュエットを披露したあとは、氣志團やPUFFY、BiSHのメンバーといったこの日の出演者だけでなく、2日目の出演者であるゴールデンボンバーの鬼龍院翔(Vo-karu)やマキシマム ザ ホルモンのナヲ(ドラムと女声と姉)も巻き込んでの「One Night Carnival」でフィナーレへ。最後は花火を打ち上げる代わりに、観客と共に満月を見上げるという謎の展開で「氣志團万博2019」の初日は幕を下ろした。

■ 「シミズオクト Presents 氣志團万博2019 ~房総ロックンロール最高びんびん物語~」2019年9月14日 袖ケ浦海浜公園 セットリスト
□ 純烈
01. 星降る街角
02. ラブユー東京
03. そして神戸
04. 小樽のひとよ
05. わたし祈ってます
06. 純烈のハッピーバースデー
07. 逢わずに愛して

□ 森山直太朗
01. さくら

□ 氣志團
01. DO YOU REMEMBER ROCK'N'ROLL RADIO?
02. Let's Dance
03. フォーサイクル
04. One Night Carnival
05. バームクーヘン
06. 今日から俺たちは!!
07. 鉄のハート

□ 東京スカパラダイスオーケストラ
01. Are You Ready To Ska? -short-
02. スキャラバン
03. DOWN BEAT STOMP
04. Paradise Has No Border
05. 砂の丘
06. メモリー・バンド
07. Glorious
08. ペドラーズ

□ ROTTENGRAFFTY
01. 響く都
02. 夏休み
03. D.A.N.C.E.
04. 零戦SOUNDSYSTEM
05. THIS WORLD
06. 金色グラフティー

□ PUFFY
01. 海へと
02. 愛のしるし
03. マイストーリー
04. これが私の生きる道
05. 誰かが
06. サーキットの娘 万博ver.
07. 渚にまつわるエトセトラ
08. アジアの純真

□ BiSH
01. BiSH-星が瞬く夜に-
02. DiSTANCE
03. GiANT KiLLERS
04. NON TiE-UP
05. プロミスザスター
06. beautifulさ

□ SiM
01. Faster Than The Clock
02. DiAMOND
03. Blah Blah Blah
04. GUNSHOTS
05. The Sound Of Breath
06. KiLLiNG ME
07. f.a.i.t.h

□ 森山良子
01. 涙そうそう
02. 乾杯の歌
03. 聖者の行進
04. さとうきび畑

□ 元祖万博ウルフルズ #ヤッサ
01. バンザイ~好きでよかった~
02. 事件だッ!
03. センチメンタルフィーバー~あなたが好きだから~
04. 大阪ストラット
05. 笑えれば
06. ガッツだぜ!!

□ HEY-SMITH
01. Endless Sorrow
02. Dandadan
03. Radio
04. 2nd Youth
05. Don't Worry My Friend
06. Like a Gentleman
07. Summer Breeze
08. We sing our song
09. I Will Follow Him
10. Come back my dog

□ DA PUMP
01. U.S.A.
02. ごきげんだぜっ!~Nothing But Something~
03. if…
04. Do it! 宙にジャンプ
05. P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~
06. We can't stop the music
07. U.S.A.

□ King Gnu
01. Slumberland
02. Sorrows
03. Vinyl
04. 白日
05. 飛行艇
06. Flash!!!

□ Dragon Ash
01. AMBITIOUS
02. Mix it Up
03. ROCKET DIVE
04. Fly Over
05. Jump
06. 百合の咲く場所で
07. Fantasista

□ coldrain
01. ENVY
02. FEED THE FIRE
03. COEXIST
04. F.T.T.T
05. 24-7
06. REVOLUTION
07. THE REVELATION

□ 木梨憲武
01. ラーメンたべたい~さとうきび畑の唄~涙そうそう
02. Laughing days
03. YOUNG MAN(Y.M.C.A.)
04. チャンピオン
05. GGスタンダップ
06. I LOVE YOU だもんで
07. 一番偉い人へ
08. One Night Carnival

最終更新:9/15(日) 10:28
音楽ナタリー

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