ここから本文です

せき止め薬乱用、10代で急増

9/15(日) 17:07配信

共同通信

 2018年に薬物依存で精神科の治療を受けた10代患者の4割以上が、せき止め薬や風邪薬などの市販薬を乱用していたことが厚生労働省研究班の実態調査で分かった。14年の調査では1人もおらず、近年急増していることが判明した。

最終更新:9/15(日) 17:07
共同通信

こんな記事も読まれています

あなたにおすすめの記事