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ライトユーザーから動画編集まで!利用シーン別最新ノートPC 12選

9/15(日) 8:00配信

&GP

動画編集からライトユーザーまで!利用シーン別最新ノートPC 12選

ワークスタイル変革が注目される昨今、在宅勤務やモバイルワークに適したノートPC選びは重要だ。2020年1月14日に「Windows 7」の製品サポートが終了することもあり、買い換えの機運も高まっている。さらに、10月には消費税がいよいよ10%への増税。高額な最新モデルを購入するならば、早めに候補を絞っておきたいところだ。

今回は4つの使用シーンごとにオススメのノートPCを12モデルをピックアップ。ぜひ、購入の際の参考にしてほしい。

あらゆる作業を1台で完結!豊富なインターフェースを持つ3モデル

人前でプレゼンテーションなどを行う機会が多いビジネスパーソンなら、豊富なインターフェースが備わったマシンを選んでおくと不測の事態にも対応しやすい。出張や営業回りが多い場合には、LTEモデルを上手く活用すると、Wi-Fiに接続する手間が省けて効率化できる。

1. 携帯性と効率性を重視したコンパクトでも頼れる1台

パナソニック「Let's noteSVシリーズ(CF-SV8KDMQR)」(25万5000円/税別)

定番のレッツノートでも小回りの効くシリーズ。A4より小さい12.1型でキーピッチは19mm。光学ドライブを搭載しながらも重さは1kgを切る。USBポートも豊富に搭載。上位モデルとなる「 CF-SV8LFNQR」では、LTE通信も可能。

【SPEC】
●ストレージ:約256GB
●メモリ:8GB
●CPU:Core i5-8265U 1.6GHz/4コア
●質量:約999g
●ディスプレイ:12.1型 1920×1200
●グラフィックス:Intel UHD Graphics 620
●OS:Windows 10 Pro 64ビット
●Office:Microsoft Office Home and Business 2019
●インターフェース:HDMI×1、USB3.0Type-Cコネクタ×1、USB3.0 Type-Aコネクタ×3、VGA端子、SDカードスロット×1、LAN、DVDドライブ内蔵
●通信:Wi-Fi、 Bluetooth5.0
●バッテリー稼働:約14時間

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最終更新:9/15(日) 8:00
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