ここから本文です

自分らしさが一番!? 美容整形を後悔したセレブ

9/15(日) 16:04配信

ELLE ONLINE

常に世界中から注目されるセレブは、ときに整形手術の力をかりることも。そんななか、AUS版「エル」が手術を後悔しているセレブ3名をピックアップ。

【写真】美容整形を認めてすっきり(?)したセレブたち

グウィネス・パルトロウ

ライフスタイルブランド「goop」を手がけるグウィネスは、ボトックスをやるべきではなかったと後悔。

「人生において何ごともTRYしてみようと思うタイプだけど、ボトックスだけは2度とやらないわ! だってジョーン・リバーズみたいになってしまったのよ。あのときは自分の顔が本当にクレイジーだったわ」

ニコール・キッドマン

名医とのコネクションがあるであろうニコールも、ボトックスの結果には満足できなかったみたい。

「手術は私には必要ないわ。ボトックスに挑戦してみたこともあったのだけどもうやめたわ。おかげでやっと顔を自分の力で動かすことができるようになったの」

ヴィクトリア・ベッカム

ファッションデザイナーのヴィクトリア・ベッカムは、豊胸手術を後悔しているとインタビューで告白。のちにシリコンを取り除いたものの、その理由は今の彼女から想像がつかないほど意外なものだった。

「昔は胸が小さいことを否定し続けていた日々だったの。自信がない証拠よね。今思うと本当にばかげているし、親からもらったものを素直に喜べばよかった。みんなも私の胸についてとやかくいわないで欲しいわ」

(From: ELLEgirl JP)

最終更新:9/15(日) 16:04
ELLE ONLINE

こんな記事も読まれています

あなたにおすすめの記事