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チリ出身のホアキン・ニーマンがツアー初優勝

9/16(月) 10:19配信

ゴルフ情報ALBA.Net

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米国男子ツアーの2019-20シーズン開幕戦が終了。チリ出身でプロ転向2年目のホアキン・ニーマンがトータル21アンダーでツアー初優勝を飾った。

「ラテンアメリカ・アマチュアゴルフ選手権」優勝の資格で「マスターズ」出場も果たしているニーマン。最終日も6アンダーをマークし、独走での初栄冠。期待の若手が早くも勝利を挙げた。

6打差の2位にトム・ホージ(米国)。さらに1打差の3位タイにハリス・イングリッシュ、ブライアン・ハーマン、ネイト・ラシュリー、リッチー・ワレンスキー(いずれも米国)の4人が入った。

(撮影:GettyImages)<ゴルフ情報ALBA.Net>

最終更新:9/16(月) 10:19
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