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染野唯月と奥田陽琉がトップ 第13節終了時得点ランク

9/16(月) 17:00配信

高校サッカードットコム

 高校年代最高峰のリーグ、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ2019 EASTは第13節までの全日程が終了している。首位は勝ち点27の青森山田(青森)。2位は勝ち点23の柏レイソルU-18(千葉)がつけている。

【写真】染野は昨冬選手権準決勝の青森山田戦でハット達成

 得点王ランキングトップは9得点で奥田陽琉(柏レイソルU-18)と染野唯月(尚志)が並んでいる。得点ランキングは以下の通り。

▽得点王ランキング(第13節終了時点)
1位:9得点
奥田陽琉(柏レイソルU-18)
染野唯月(尚志)
3位:7得点
武田英寿(青森山田)
青島太一(清水エスパルスユース)
森山一斗(流通経済大柏)
6位:6得点
細谷真大(柏レイソルU-18)
7位:5得点
田中翔太(青森山田)
ノリエガ・エリック(清水エスパルスユース)
栗俣翔一(鹿島アントラーズユース)
10位:4得点
大西悠介(流通経済大柏)
後藤健太(青森山田)
山内大空(尚志)

最終更新:9/16(月) 17:00
高校サッカードットコム

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