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アピタテラス横浜綱島に絵本とコラボした新施設「くまのがっこうあそびひろば」

9/17(火) 11:30配信

みんなの経済新聞ネットワーク

 絵本シリーズ「くまのがっこう」をモチーフにしたキッズ向け新施設「くまのがっこうあそびひろば」が9月14日、アピタテラス横浜綱島(横浜市港北区綱島東4)2階にオープンした。(港北経済新聞)

 「くまのがっこう」は森の寄宿舎で暮らすくまの子どもたちのストーリーを描いた絵本。2002年の1作目からこれまで、222万部以上を発行している。今回は同施設で運営されてきたインドアプレイグラウンド「あそびパークPLUSアピタテラス綱島店」が絵本とのコラボレーションでリニューアルした。

 約74坪の施設内には、絵本コーナー、アスレチック、砂場、ままごとなどを用意。絵本の世界観で演出した。

 営業時間は9時~19時。利用料金は子ども=30分648円(以降10分ごとに162円)、大人=30分648円(延長料金なし)。価格は税込(10月以降は消費税10パーセント込みの金額に改訂)。

みんなの経済新聞ネットワーク

最終更新:9/17(火) 11:30
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