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2019秋アニメ「真・中華一番!」第1話先行カットとあらすじ公開 マオたちがテレビに帰ってくる

9/17(火) 18:17配信

ねとらぼ

 2019秋アニメ「真・中華一番!」の第1話先行カットとあらすじが公開されました。初代「中華一番」のテレビアニメ化から約10年。再びマオたちの戦いが描かれます。

【画像】第1話先行カット

 「真・中華一番!」は、講談社の『週刊少年マガジン』などで小川悦司さんが連載していた漫画。最初は「中華一番!」のタイトルでしたが、途中で今回のアニメと同じ「真・中華一番!」に改名しています。現在はマンガアプリ「マガジンポケット」で、『中華一番!極』が連載中。

 中華料理漫画ですが、食べたときのリアクションや調理法が非常に派手なのが特徴です。1997年に1度アニメ化されており、今回はその続きからとなります。

 「真・中華一番!」第1話のあらすじは、以下の通り。

サブタイトル:夢を継ぐ者

劉 昴星(リュウ・マオシン)は料理修業を終え、メイリィ、シロウとともに広州にもどろうとしていた。その旅の途中、養鶏で栄える町にやって来た3人は、空腹のところを、鶏料理屋の娘ティアに助けられる。そこで真っ黒な鶏を見かけ、”兄貴を殺した不幸な鶏”だとティアに告げられる。その鶏を見たマオはある決意をする。

(C)小川悦司・講談社/「真・中華一番!」製作委員会

ねとらぼ

最終更新:9/17(火) 18:17
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