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山本彩が小林武史プロデュースのニューシングル発表、12月にはフルアルバムも

9/17(火) 22:16配信

音楽ナタリー

山本彩が小林武史プロデュースによるニューシングル(タイトル未定)を11月20日にリリースする。

【写真】山本彩(メディアギャラリー他2件)

これは本日9月17日に山本が自身のSNSアカウント、音楽ナタリーとモデルプレスのTwitterアカウントで行った動画生配信の中で発表されたもの。小林プロデュースの表題曲は「当たり前の日常が無くなる、そしてそれが幸せだったと気付く瞬間を切りとった冬バラード」で、山本が作詞作曲を手がけた。ニューシングルのカップリングには、SIRUPのサウンドプロデュースを手がけるMori Zentaroと共に制作したミディアムテンポの楽曲が収録される。また山本は、小林が実行委員長を務め、9月29日にフィナーレを迎える総合芸術祭「Reborn-Art Festival 2019」の最終日に登場し、小林と共にこのニューシングルの表題曲を初披露する。

さらに山本は12月にNMB48卒業後初のフルアルバム(タイトル未定)をリリースすることも生配信中に発表。アルバムの詳細は追って発表される。

最終更新:9/17(火) 22:16
音楽ナタリー

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