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Apple、macOS Catalinaの一部機能の提供を来春に延期

10/9(水) 7:47配信

ITmedia NEWS

 Appleは、MacOS最新版「macOS Catalina」に関して、2019年秋に提供する予定としていた一部機能の提供をさらに延期し、2020年春に提供することを明らかにした。

macOS Catalina

 以下の機能は2020年の春に使えるようになる。

・スクリーンタイムの通信の制限
・iCloud Driveでのフォルダ共有

 なお、他社のクラウドサービスの統合(FileProvider API)は非搭載となる。

[MACお宝鑑定団]

ITmedia NEWS

最終更新:10/9(水) 7:47
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