ここから本文です

本田カンボジア14失点…アジア最強イランに大敗

10/11(金) 0:28配信

日刊スポーツ

<ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:イラン14-0カンボジア>◇C組◇10日◇イラン・テヘラン

【写真】本田圭佑も称賛 イランで女性のサッカー観戦解禁

本田圭佑(33)が実質的な監督を務めるFIFAランク169位カンボジアは、アウェーで同ランクでアジア最上位となる23位のイランと対戦し、0-14と大敗し、W杯アジア2次予選3試合を終えて1分け2敗となった。

水色のパンツに紺のジャケットを着こなした本田はピッチサイドで指揮を執ったが、前半だけで7失点を喫した。後半にも7点を献上。終わってみればFWアズムン(3得点)とFWアンサリファルド(4得点)の2人にハットトリックを許すなど、計14失点を喫した。

最終更新:10/11(金) 0:35
日刊スポーツ

こんな記事も読まれています

あなたにおすすめの記事