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かるがも団地、高校生の“青春カラオケ群像コメディ”とその後日談描く2本立て

10/14(月) 15:21配信

ステージナタリー

かるがも団地「なんとなく幸せだった」が、10月25日から27日まで東京・王子スタジオ1で上演される。

【写真】かるがも団地 第2回公演「なんとなく幸せだった」チラシ裏(メディアギャラリー他1件)

昨年発足したかるがも団地は、“団地のようなあたたかさ、多様性”をテーマに創作活動を行う団体。本作では、高校を卒業したばかりの男女7人の“青春カラオケ群像コメディ”と、その後日談が2本立てで上演される。作・演出をかるがも団地の藤田恭輔が手がけ、出演者には団体メンバーのほか、劇団森の秋葉彩弓、劇団時計の稲垣隼と蓮池みゆき、オフワンズの北林佑基、中條玲、守谷花梨が名を連ねた。

■ かるがも団地 第2回公演「なんとなく幸せだった」
2019年10月25日(金)~27日(日)
東京都 王子スタジオ1

作・演出:藤田恭輔
出演:日野林琴乃、藤田恭輔、宮野風紗音 / 秋葉彩弓、稲垣隼、北林佑基、中條玲、蓮池みゆき、守谷花梨

最終更新:10/14(月) 15:21
ステージナタリー

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