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岐洲匠、理想は「脱いだらすげぇじゃん」新カレンダーで発展途上の胸筋アピール

10/22(火) 21:29配信

AbemaTIMES

 俳優の岐洲匠(きず・たくみ、22)が10月22日、都内で2020年版カレンダーの発売イベントを行い、「鍛え抜かれていないのがいいかな」という、お気に入りの胸筋ショットをPRした。

岐洲匠が自画自賛「まだ鍛え抜かれていない」ちょうどいい胸板

 岐部は2017年に「宇宙戦隊キュウレンジャー」で本格的に俳優としてデビュー。現在はドラマ、映画、舞台で活躍中だ。現在は舞台「里見八犬伝」に向けて、ジムや自宅で筋トレを行っているが、カレンダーに向けても特に胸筋のトレーニングを重点的に行い、上半身裸のショットが、本人も「一番目を引く」とお気に入りだ。

 筋トレについては「腹筋は細ければ割れているように見えるけど、胸筋は出すのが大変。今は30%で、カレンダーの時は15%ぐらいですかね(笑)ゴリゴリを目指しているわけでもなくて『脱いだら意外にすげぇじゃん』を目標に」と、高い身長をより活かす力強い胸板を目指していた。

 今後は中国、台湾を中心とした海外での活動にも興味があり「英語と中国語の勉強も」と意欲的。「アクションも大好きなので、そういう映画にも出たいです」と伸び盛りの22歳が、目を輝かせていた。
(AbemaTV/『AbemaNews』より)

最終更新:10/22(火) 21:29
AbemaTIMES

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