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三四郎・小宮 ドッキリ仕事入れられがち「年20回前後」1日3本あったことも

11/5(火) 22:29配信

デイリースポーツ

 三四郎の小宮浩信(36)が5日、フジテレビ系「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」に出演し、ドッキリ仕事の見分け方を明かした。

 「僕とかは年に20回前後」もドッキリ仕事を入れられているという小宮は、中でも「番組は違えど、収録でドッキリあって、飛び出しで次のロケ行ったらそれもドッキリ。しんどいよと思って次のロケ行って、オープニングでそのドッキリ2連続だったって話をしたんですよ。そしたらそれもドッキリだった」という極端な1日を明かした。

 そんな小宮は「台本が取りあえずペライチ。それちょっと怪しいな。しかもBSの番組で」、「ドリンクのラベルがはがされてる」といったドッキリの見分けかたを伝授。中でも「一番の見分け方」として、「タクシーのドッキリなんですけど。シートベルトをするまで出発しない、タクシーが。これドッキリです。最初から撮れない(から)」と説明していた。

最終更新:11/5(火) 22:32
デイリースポーツ

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