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ローソンの爆売れシュークリーム「ホボクリム」 とびだし注意のクリーム量、ほかのと比べてみた。

11/8(金) 11:55配信

東京バーゲンマニア

「大量のクリームがお口いっぱいに広がって幸せ~」「本当にほぼクリーム」

そんな口コミはもちろん、「売り切れで泣いてる」「売り切れだよォぉぉ!」と売り切れ報告も相次いでいる、今大注目のローソンスイーツをご存じですか?

それがクリームをこれでもかと入れた「ホボクリム」(200円)。2019年11月5日発売ですが、ローソン広報によると「発売日から3日連続でデザート部門No.1の販売個数」を記録したといいます(11月8日現在)。発売前から話題にもなり、まさに大きなヒットにつながっています。

クリームを吸うように食べるのがポイント

「ホボクリム」はその名のとおり、クリームがぎっしりと詰まった"ほぼクリームだけ"のシュー。乳脂肪分の高いコクのある生クリームを使用したホイップクリームとミルククリームの2種類が入っています。

とにかくクリームを楽しんでもらうため、皮にもこだわり、薄皮のふわふわもっちりとした生地を使っています。

ただし...! 一般的なシュークリームのようにそのままかぶりつくとクリームがはみ出てしまうので注意が必要。食べ進める際にはクリームを吸うように食べるのがベストです。クリーム好きにはたまらないですよね。

SNS上では、発売直後から大きな話題を呼んでおり、

「薄皮に包まれた大量のクリームがお口いっぱいに広がって幸せ~」
「クリームのかたまりじゃん!」
「これは本当にほぼクリーム。吸える。」
「薄皮じゃない。超薄皮。 うまかった。」
「大量のクリームともっちりした薄皮生地が美味しい」

といった声があり、数百の「いいね」がつくコメントも散見されます。また、売り切れ報告もいくつか上がっており、その人気ぶりが伺えます。

やはり気になるのは「クリームの量」ですよね。いったいどれくらいのものなのか......?

気になった記者も、都内のローソンで購入。

クリームの量を比べるため、他のコンビニのシュークリームと "見た目比較"してみました。

まずは「ホボクリム」から。なるべくクリームが出ないよう半分に割ってみると、溢れんばかりのクリームがお目見え。生地とクリームの間に隙間はほぼなく、「ほとんどがクリーム」というのも納得の仕上がりです。

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最終更新:11/8(金) 19:28
東京バーゲンマニア

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