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テスラ モデルXのファルコンウイングドアがすごかった!【東京モーターショー2019】

11/9(土) 10:04配信

MOTA

日本スーパーカー協会エリアで発見!

第46回東京モーターショー2019の南展示棟では、テスラのEV「モデルS」と「モデルX」が展示された。わずか2.6秒で時速100キロまで加速するという2台をご紹介する。

■実際に見るとすごい! テスラ モデルXとモデルSの内外装を画像で見る(11枚)

テスラを代表する2台のEVがお出迎え!

日本スーパーカー協会エリアのテスラブースに展示されていたのは、後席用の”ファルコンウイングドア”が大きな特徴になっているピュアEVのSUV「モデルX」と、セダンの「モデルS」の2台だ。
テスラといえば思い浮かべる人も多いであろう跳ね上げ式のドアは、間近で見ると圧巻。そもそもの車体の大きさも相まって、モデルXの迫力が感じられた。
またモデルSには充電用のスーパーチャージャーが繋がれ、東京モーターショーのコンセプトでもある”未来”らしさが漂っていた。

MOTA編集部

最終更新:11/9(土) 10:04
MOTA

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