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刈馬演劇設計社、獄中結婚を題材にした二人芝居「異邦人の庭」

11/11(月) 17:45配信

ステージナタリー

刈馬演劇設計社「異邦人の庭」が11月15日から17日まで愛知・G/PITで上演される。

【写真】名古屋市民芸術祭2019参加作品 刈馬演劇設計社PLAN-14「異邦人の庭」チラシ裏(メディアギャラリー他1件)

刈馬カオスが作・演出を手がける本作は、獄中結婚を題材にした二人芝居。音響効果を用いない今作は、2脚の椅子と机という、ごくわずかな舞台装置で上演される。出演者には岡本理沙、劇団ハタチ族の西藤将人が名を連ねた。

なお本作は「名古屋市民芸術祭2019」の参加作品にラインナップされている。

■ 名古屋市民芸術祭2019参加作品 刈馬演劇設計社PLAN-14「異邦人の庭」
2019年11月15日(金)~17日(日)
愛知県 G/PIT

作・演出:刈馬カオス
出演:岡本理沙、西藤将人

最終更新:11/11(月) 17:45
ステージナタリー

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