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内田理央、ほぼすっぴんで『ar』表紙に初登場 女子も男子も魅了する“だーりおボディ”を公開

11/11(月) 17:44配信

デビュー

 モデル、女優として活躍する内田理央が、ファッション雑誌『ar』12月号(11月12日発売/主婦と生活社)の表紙に初登場。無防備な姿にドキドキさせられるグラビアを披露している。

【写真】内田理央が登場した『ar』12月号の表紙。

 内田は2014年『仮面ライダードライブ』(テレビ朝日系)にて本格的に女優デビュー。2016年、映画『血まみれスケバンチェーンソー』で映画初主演後は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)、『海月姫』(フジテレビ系)、ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)など数々の話題作で多彩な役柄を演じる。

 2019年にはドラマ『向かいのバズる家族』(日本テレビ系)で主演を務め、来年3月6日(金)公開の映画『仮面病棟』への出演も決定している。現在は、MORE専属モデルとしても活躍中で、男女問わず人気を誇る。

 今回内田が初の表紙を飾った『ar』12月号では、素肌で毛布にくるまったり、身体のラインが出るニットで寝そべったりと、女性でもドキリとさせられる無防備なエロスを放出。引き締まった“だーりおボディ”の作り方から、気になる恋愛観まで、読者が気になる部分についても語っている。

■内田理央コメント

「いつか表紙を飾れるように頑張ろう!と目標にもしていたので、表紙が決まった時は素直にとても嬉しかったです。撮影時はリラックスしてできました。まさかの、ほぼすっぴんですが(笑)。『ar』らしい、うるうるキラキラした女の子になれて、魔法のような時間でした。楽しかったです!」

最終更新:11/11(月) 22:26
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