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日本シリーズの悪夢を思い出した!?日韓戦テレビ解説の巨人・原監督が槙原寛己氏の‘’内角攻め‘’にタジタジ

11/16(土) 20:58配信

中日スポーツ

◇16日 「プレミア12」2次ラウンド 日本ー韓国(東京ドーム)

 「プレミア12」で世界一を目指す侍ジャパンは16日、スーパーラウンド最終戦で、ともに決勝進出を決めている韓国と対戦。巨人・原辰徳監督(61)がテレビ中継(TBS系)にゲスト解説として出演した。

 試合中の話題が、打者の内角を攻めることの重要性に移ったときのことだった。解説者の槙原寛己氏が、日本シリーズでは第1戦のソフトバンク・千賀の内角攻めが響いたことを指摘。続いて話を振られ、屈辱の4連敗を喫した記憶を呼び起こされた原監督は「僕はもう忘れているんだけど…」。放送席で食らった思わぬ“内角攻め”に苦笑しきりだった。

最終更新:11/16(土) 20:59
中日スポーツ

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