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『4分間のマリーゴールド』菜々緒の“即席”ウエディングドレス姿に「キレイすぎる」の声

11/16(土) 11:34配信

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 俳優の福士蒼汰が主演、女優の菜々緒がヒロインを務めるドラマ『4分間のマリーゴールド』(TBS系/毎週金曜22時)の第6話が15日に放送され、菜々緒演じるヒロインがウエディングドレス風の衣装を身にまとうシーンに「キレイすぎる」「デコルテきれー」「細すぎ」などの声がネット上に集まった。

【写真】美しい…菜々緒の“即席”ウエディングドレス姿 『4分間のマリーゴールド』第6話フォトギャラリー


 年が明けて、みこと(福士)が視た沙羅(菜々緒)の運命の日まで9ヵ月を切っていた。ある朝、みことはいつものように沙羅と洗濯物を取り込んでいて、ふと沙羅に「結婚しよう」とプロポーズをする。沙羅は、みことの告白を喜んで受け入れるのだった。

 その日の夜、沙羅の部屋を訪れたみことは、結婚について「2人にはどうする?」と義兄の廉(桐谷健太)と義弟の藍(横浜流星)への報告について相談する。これに沙羅は、大学受験を控えた藍を気遣い「まだ言わなくて良い」ことを答えると、みことの表情を伺いながら「それに正直まだピンときてないし…」と一言。みことが「その辺はまぁ…徐々に?」と返すと、沙羅は照れながら「だね」と応じる。この2人のやりとりにネット上には「キュンキュンが止まらん」「いちゃいちゃ見てられないよー照」といった投稿が寄せられた。

 みことが「お風呂入ってくる」と部屋を出ると、沙羅は思い立ったように髪をアップにし、着ていたカーディガンを脱いでキャミソール姿になると、ベッドのシーツを体に巻きつけて“即席”のウエディングドレス姿に。部屋にあったドライフラワーを持った沙羅は、鏡に向かって笑顔でポーズを取る。沙羅を演じる菜々緒の姿に、ネット上には「今日の菜々緒キレイすぎない?」「お美しい」「キレイすぎる」などの声が相次ぎ、さらに「デコルテきれー」「細すぎだよ...」といったコメントも集まっていた。

最終更新:11/16(土) 11:34
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