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グループでの役割は? THE RAMPAGEメンバーのキャラ図鑑【吉野北人 × 浦川翔平 × 武知海青 × 陣】

11/18(月) 20:20配信

magacol

結成から5年が経ち、別人のように日々成長しているTHE RAMPAGEのメンバーたち。JJ12月号では、結成当初はアピールしきれなかった16人のキャラをまるっとご紹介しています!
今回はその中から吉野北人、浦川翔平、武知海青、陣、4名のグループでの役割をご紹介します。

リーダー・陣は「オカン」キャラ!

「僕リーダーなんですけど、THE RAMPAGEのお母さん役というか(笑)。メンバー会議で重たい空気になったときに、フザけたことを言うんですけど、それで場が和んで意見が出しやすくなったりするので、こういう役目って必要だなって思ってます。
GENERATIONSのリーダー・白濱亜嵐さんが、「グループのリーダーはとにかくメンバーをサポートしていくことが大切。自分は一番最後でいい」と話していて、しっかりグループをサポートすること、まだまだ自分にしかできないこともあるなと再確認しました。モットーにしているのは、自分に舞い降りた話は必然だと思うこと。リーダーとして、メンバーと全力で向き合っていきたいです。」

ボーカル・吉野北人は「ベビーフェイス」キャラ!

「はごりごりのヒップホップテイストのイメージだけど、自分がいるところではそうじゃない一面も見せていけるのかなと思っています。そういう意味ではグループの中では唯一無二の存在でいたい。僕にしかできない個性を光らせたいですね。以前から俳優業にも挑戦させてもらって、歌以外でも自分らしさを出せるようになりました。性格は、悩めば悩むほど負のループにハマってしまうタイプ。良い慣れが出せれば飲み込みがぐっと早くなるほうなので、自信を持ってポジティブに取り組んでいます。もともと負けず嫌いな性格でもあるし、活動はすべて好きでやっていることなので、苦労を感じたことはないですね!」

パフォーマー・浦川翔平は「特攻隊長」キャラ!

「テージではソロパフォーマンスの先頭をきってチームに火を付ける特攻隊長の役割を担っています。特攻隊長である自分がステージを温めて、そこで初めて自分の役割が果たせたかなって感じるんですよね。ライブなどでパフォーマンスの場数を重ねることで、ファンの皆さんにどうやったら喜んでもらえるかが掴めてきたので、盛り上がってもらうためにパフォーマンスするようになったといいますか。独りよがりのパフォーマンスではなくなりましたね。奥のその奥の客席まで届くように、ってことを考えてライブに挑んでいます。ライブにお金を払って観に来ていただいている以上、手前の席も奥の席も関係ないので、隅々までバッチリ見渡してますよ!」

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最終更新:11/18(月) 20:20
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