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部落問題 依然根強く 松山で県民のつどい 出身者が講演

11/21(木) 11:35配信

愛媛新聞ONLINE

 人権への理解を深める「差別をなくする県民のつどい」(愛媛県主催)が20日、松山市湊町7丁目の市総合コミュニティセンターであり、兵庫県の被差別部落出身でノンフィクションライターの角岡伸彦氏が「これからの部落問題~明日へと開かれた人権のために」と題し講演した。

愛媛新聞社

最終更新:11/21(木) 12:00
愛媛新聞ONLINE

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