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迷子の猫 2000km離れた場所で発見 5年ぶりに再会

11/22(金) 20:21配信

FNN.jpプライムオンライン

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5年前に迷子になった猫が、2,000km離れた場所で発見。

飼い主と奇跡の再会。

アメリカ・オレゴン州の空港で飼い主に届けられたのは、黒猫の「サーシャ」。

5年前に外出したきり、行方不明となっていた。

「もう2度と会えないのでは」と落胆していた飼い主のもとに、およそ2,000km離れたニューメキシコ州の動物保護施設から連絡が。

路上で見つかり保護された「サーシャ」の身体に付けられたマイクロチップから飼い主にたどり着き、5年ぶりの再会となった。

FNN

最終更新:11/22(金) 20:58
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