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レッチェ戦で途中交代のリベリ、右足首の内側側副じん帯損傷と発表

2019/12/2(月) 21:45配信

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フィオレンティーナは1日、元フランス代表FWフランク・リベリの負傷を発表した。

クラブの発表によると、リベリは11月30日に行われたセリエA第14節のレッチェ戦で負傷。後半開始から、ケヴィン=プリンス・ボアテングと交代していた。

クラブはリベリの状態について、検査結果を発表し、右足首の内側側副じん帯の損傷と発表。リベリはすでに治療を開始しており、今後数日間で離脱期間などが判明するようだ。

今シーズンからフィオレンティーナに加入したリベリは、ここまでセリエAで11試合に出場し2ゴールを記録していた。

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最終更新:2019/12/2(月) 21:45
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