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愛知、岐阜の監理団体 技能実習生受け入れ体制整備 来年4月に新組織設立へ 準備委員会を発足

2019/12/6(金) 6:05配信

中部経済新聞

 技能実習生が企業で適切な業務に就けているかを管理・指導する新しい組織の設立に向け、準備が進んでいる。このほど、愛知県と岐阜県の監理団体13組合が中心となり、設立準備委員会を発足した。2020年4月の設立を目指す。東海3県で外国人労働者の需要が急拡大する中で、受け入れ先の企業がより適正に外国人を雇用できるように研究会などを開催する。

最終更新:2019/12/6(金) 6:05
中部経済新聞

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