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C・ロナウド レアル退団を後悔か、残留していたらバロンドール受賞も?

2019/12/8(日) 11:22配信

SPORT.es

レアル・マドリー会長フロレンティーノ・ペレスに年俸の値上げを拒絶され、仲違いの末にクラブを退団したクリスティアーノ・ロナウド。

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ユヴェントス移籍から1年半後の現在、彼はマドリーを去ったことは誤りだったと考えている。
『ABC』紙の報道によれば、ロナウドは複数の元同僚に移籍を後悔していると漏らしているようだ。

今シーズン、ロナウドはパフォーマンスの低下(12試合7ゴール)から多くの批判を受けている。セリエAとリーガの違いを知り、バロンドールを狙うことが難しいと身をもって感じているという。ロナウドはプライドの高さからマドリーを去ったことを密かに後悔していると同紙は報じている。

決して公に発言することはないが、レアル・マドリーに残留していれば、2018年と2019年のバロンドールを連続で受賞できたとロナウドは信じている。

SPORT.es

最終更新:2019/12/8(日) 11:22
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