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フォトショ疑惑の「シンデレラ」女優、30歳になってもスレンダーボディは健在!

2019/12/9(月) 13:15配信

Movie Walker

実写版『シンデレラ』(15)でシンデレラを演じ、ウエストの細さが尋常じゃないとフォトショップ加工を疑われてから約4年。30歳になったリリー・ジェームズが、第22回英国インディペンデント映画賞のレッドカーペットを歩いたが、いまだにスレンダーボディは健在のようだ。

【写真を見る】ウエストのあまりの細さにフォトショ疑惑が!『シンデレラ』時のリリー・ジェームズ

センター分けのセミロングのストレートヘアに、キャサリン妃がクリスマス番組に出演する際に着ている英国発アレッサンドラ・リッチの、スタンドカラーと白いカフスと大きく開いた大胆なセンタースリットが特徴の黒いベルベットドレスで、黒いクラッチバッグに黒いパンプスという大人な装いでレッドカーペットを歩いた。

シンデレラを演じた際に、ブルーのドレスを着たリリーのウエストがあまりに細かったことから、「この細さって、人間とは思えない」「リリーのウエストはこんなに細くないし、ありえない」「シンデレラのウエストもデジタル修正されているわ。こんなに細くないはずよ」などといった加工を疑うツイートが続出。

それに対してリリーの広報は、「コルセットで締め上げた結果です」と疑惑を否定していたが、今回もちろんそこまで細くはないものの、ボディラインがハッキリわかるドレスで細いウエストのくびれもわかることから、「やっぱりリリーは細い」「30歳になっても細いウエストとボディラインを維持しているのは立派」「シンデレラの極細ウエストは本当だったのかも」といった声が寄せられている。(Movie Walker・NY在住/JUNKO)

最終更新:2019/12/9(月) 13:15
Movie Walker

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