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アニメ「Z/X Code reunion」第10話、イラの正体が明らかに 視聴者「すごい人だったのか!」

2019/12/11(水) 15:23配信

AbemaTIMES

 アニメ「Z/X Code reunion」第10話で、イラ(CV:祖山桃子)が何者かが明らかとなった。意外にも“すごい人”だったことに、視聴者からは様々な声が上がっている。

 同アニメは、ブロッコリーによるトレーディングカードゲーム「Z/X」が原作。主人公・各務原あづみは青の世界の命を受け、パートナーとなったゼクス・リゲルとともに「富士御崎学園」に入学する。学園で仲間たちと出会い、共に成長していくストーリーだ。

 12月10日より順次放送中の第10話「異存在と神域」では、鬼教官のイメージが定着した教師・イラが、評議会の一員であり“憤怒の魔人”であることが判明した。イラは、5つの世界の和平条約や、富士御崎学園の創立などにも関わっている“すごい人”だった。Twitter上では「お前そんなすごい感じのやつだったのか…」「えっ??」と、驚きの声が上がっていた。

 また、「先生の性格もこれで納得だな…」「だからブチ切れまくってたのか…」など、イラのキレやすい性格は“憤怒の魔人”だから、という分析ツイートも相次いでいた。

(C)Z/X Code reunion製作委員会

最終更新:2019/12/11(水) 15:23
AbemaTIMES

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