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鈴鹿 電気設備工事の拡大で今期売上高100億円超へ 大規模太陽光発電も

2019/12/12(木) 6:05配信

中部経済新聞

 電気設備工事などを手掛ける鈴鹿(本社鈴鹿市高岡町654の1、電話059・369・3222)の瀬古恭裕社長は、2020年9月期の連結売上高を前期比25%増の101億円とする目標を明らかにした。1998年の設立から20年余で初めて、100億円の大台超えを目指す。国内4カ所で大規模な太陽光発電設備の工事に着手するほか、大都市圏での電気設備工事などの受注も増やす。(鈴鹿)

最終更新:2019/12/12(木) 6:05
中部経済新聞

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