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【先週の「FGOバビロニア」】密林の女神との対峙! 第10話登場のケツァル・コアトルにコメント集中

2019/12/14(土) 20:00配信

ねとらぼ

 今週も「FGOバビロニア」放送直前のおさらい! 前回の内容と感想をお届けします。

「笑顔が素敵なケツァル・コアトルさん」【注目ツイートまとめ】

 カルデアに唯一残されたマスター・藤丸立香とデミ・サーヴァントのマシュ・キリエライトがついにたどり着いた七つ目の特異点は、紀元前2655年のバビロニア。天の楔・賢王ギルガメッシュと三柱の女神が熾烈な争いをつづけているこの地で、藤丸とマシュ最後の戦いが今始まる。

●「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」第10話(12/7放送)のあらすじ

 無事にイシュタルを仲間にした藤丸たちは、ギルガメッシュからゴルゴーン打倒の要として、南の密林・エリドゥに保管されている“マルドゥークの手斧”の情報を得る。

 さらにイシュタルにより、エリドゥを拠点にする密林の女神の真名が明らかになるのと時を同じくして、まさに密林の女神がウルクに急襲を仕掛けてくる。笑顔で次々と人間を攻撃していく密林の女神に対し、駆けつけた藤丸たちは戦闘を覚悟するが、女神は“とある事情”を語り始める。(『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』公式サイトより)

●第10話最大の盛り上がりポイントは23時40分ごろ

 第10話、もっとも盛り上がったのは、23時40分ごろ。次なる攻略として、密林の女神の懐柔とマルドゥークの手斧を入手すること。この展開に視聴の気持ちが盛り上がっていきました。これから何が起こるのか? とワクワクドキドキする時間帯となっていました。

●イシュタルとギルガメッシュ王の掛け合いに「いいね」が続出!

 女神イシュタルと、ギルガメッシュ王との謁見のシーンに多くの視聴者が反応。上機嫌のギルガメッシュ王と、出戻りイシュタルの会話に、「二人の掛け合いは楽しい」や「イシュタルとギル様のやり取りかわいい…」、「イシュタルと王の掛け合い面白すぎるやろw」など、謁見シーンでの会話を楽しんでいるコメントが多く見られました。

 シリアス展開の後に登場したイシュタルに対して、安心感と親近感を持って楽しんでいる人が多いようです。なおここでは、重要ワード“死なぬわたわけ”が登場。「フラグかな?」や「この言葉を覚えておきましょう!」といった声が多く見られました。また謁見シーンでは、「柱を境にした空間の広さと各キャラの配置」と、キャラの立ち位置から関係性を読み解く人も。

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最終更新:2019/12/14(土) 20:00
ねとらぼ

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