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大船渡線、遅れの原因は・・・ 運転士が落石発見、撤去

2019/12/30(月) 9:59配信

岩手日報

 29日午後2時半ごろ、JR大船渡線気仙沼(気仙沼市古町)-新月(一関市室根町)駅間で、列車の運転士が線路脇に落石を発見した。撤去作業などのため、別の下り普通列車1本が1時間18分遅れ、約50人に影響した。

(JR盛岡支社調べ)

最終更新:2019/12/30(月) 9:59
岩手日報

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