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日本システム開発 生産性向上、専任技術者は不要 定型作業自動化ツール提案強化 今年、導入100社目指す

1/22(水) 6:05配信

中部経済新聞

 業務システムの開発を手掛ける日本システム開発(本社名古屋市中村区名駅4の2の28、伊藤健文社長、電話052・551・1861)は、パソコンの定型作業を自動化するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の販売を強化している。RPAの導入シナリオは同社が作成するため、導入企業は専門のIT人材が不要で簡単に利用できる。導入企業数は2020年に前年比約2倍の100社を目指す。

最終更新:1/22(水) 6:05
中部経済新聞

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